L'équipe de Culture International Club
Mesdames, Mesdemoiselles : Sophie Baccarro, Sylvie Bach, Misa Gunji, Kayo Ishikawa, Boldma Jargaksaikhan, Yoriko Magallon, Asuka Naito, Marilyn Navarro, Laura Rande, Minako Usui.
Messieurs : James Arguello, David Bolton, Leary Danton, Yannick Lachenaud, Gilles Landucci, Benjamin Longuet, Alain Magallon, Guillaume Varès.

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Qui sommes nous? Pourquoi ? Le français au CIC La bourse CONTACT

私たちからのスペシャルチャンス!!!
2009年11月1日〜2010年2月28日の間で3名の生徒さんがCIC文化奨学金を受賞します

3 étudiants recevront une bourse culturelle :

★ 第1賞:パリの文化旅行1週間の旅*

★ 第2賞:当学院での15レッスン(選択自由)*

★ 第3賞:1日集中コース(選択自由)*

Contactez nous pour plus d'informations !

Qui sommes-nous ?

1995年の創立から今年で15年という区切りを記念すべく、キュルチュール・インターナショナル・クラブから生徒さんの皆さんに「15周年ありがとうキャンペーン」の一環として、3名の生徒さんが文化奨学金を受賞されます。皆さんへの感謝の気持ちと今後の更なる繁栄に向けて、期間中生徒さんである方、また新規で生徒さんとなられた方を対象に、パリへの文化旅行をはじめとした、豪華な賞品が当たります。

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Pourquoi ces bourses?
なぜこの文化奨学金?

L’approche conceptuelle  コンセプト

キュルチュール・インターナショナル・クラブでは、ほかの語学学校にはない、メソッド・アクティブ(Méthodes Actives)を創立当初からモットーとし、カリキュラムの基盤として組み込んできています。そのため、この文化奨学金というコンセプトはとても自然な流れなだけではなく、必需性の高い次なるステップへの試みなのです。

Remerciements 感謝の気持ちを込めて

15周年ということもあり、当学院の生徒さんにありがとうの気持ちを込めて、何か特別なお礼がしたいというところから始まりました。中には長年頑張って通って下さっている熱心な生徒さんもいらっしゃるので、その感謝の気持ちを形にしたものがこの文化奨学金でした。

Communication コミュニケーション

当学院では、生徒さんを友人だと思って大切に関係を育んでいきたいと常に心がけています。人と人とが繋がることが最も大切なコミュニケーションであり、そこから発展していくものが語学というものだと信じています。私たちのこの思いをぜひ、皆さんに知って頂きたい、という理由からもきてます。

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Les avantages d'apprendre le français avec CIC
なぜキュルチュール・インターナショナル・クラブで受講するべきか

ラジオやテレビのメディア
インターネット
カフェ
レッスン
フェースツー
フェース
学校
通常の
語学学校
Culture
International
Club
教育学
語学を専門的に教える講師
マニュアル
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はい
はい
メソッド・アクティフ
(語学をプラスαの習い事を学びながら覚える方式)
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はい
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はい
はい
スケジュール
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レッスンの日時(平日&週末)
特定
適応可能
適応可能
適応可能
特定
適応可能
グループレッスン (グループ割引適応と通勤時間短縮のため)
特定
適応可能
適応可能
適応可能
特定
適応可能
プライベートレッスン
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2時間 か 3時間
1クラスの生徒数
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学習法などのコーチング
1
1
1
1
8-20
1-7
先生用のPCとプロジェクター
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生徒用のPC
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(必要性があれば)
各レッスンごとのブログ
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サービス
教室のインテリアや部屋のタイプ
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オフィス
オフィス
サロン
コーヒーや飲み物の無料サービス
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お食事プレート付き(+会話のレッスン)
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テーブルでのお食事付き(+会話のレッスン)
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日本語での文化セミナーや企画
チーズ、ワインや食のセミナー
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音楽会
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文化重視の国内外旅行の企画
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専門的及び文化的なセミナーの企画
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生徒への特別文化奨学金の提供
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La Bourse Culturelle
文化奨学金 受賞対象条件

2009年11月1日から来年2010年2月28日までの期間中、当学院の生徒であり、指定されたレッスンを受講されている方。また新規の生徒さんの場合は、期間中に入学金を支払い、当学院の指定されたレッスンを受講している生徒これらの条件を満たしている方で、下記のレッスンを受講している方のみが対象となります。尚、奨学金の内容上、子供の生徒さん達は全て対象外とさせて頂きます。

文化奨学金受賞までの流れ
奨学金を受賞できる対象とみなされた方お1人につき、当学院からクーポンを1枚お配り致します。また、2年以上通って下さっている生徒さんには、2年以降の年数分だけ、クーポンを追加でお配り致します。

特別枠として期間中に上記の条件を満たす新規生徒さんをご紹介して頂いた対象生徒さんには、ボーナスチャンスとして、新規生徒さんお1人につき、更にクーポン1枚お配り致します。(但し、入会金を支払い、期間中にレッスンを受講された新規生徒さんであることが条件です)

そして、クーポンを取得した方で奨学金を受賞したい方は、当学院で指定した日時までにお好みの言語で、なぜフランス語を学びたいと思われたのかという質問に対しての答えを1ページでお書き下さい。こちらで決めた審査員の厳重な審査により、15周年記念パーティーが行われる、2010年3月7日(日)の17時30分より、3つの文化奨学金の当選者が発表されます。

せっかくのチャンスですので、ぜひともこの文化奨学金を受賞して、さらなるフランス語の飛躍を目指しましょう

【注意事項】
※また、奨学金の第1賞である「パリへの文化旅行」につきましては、当選された生徒さんの希望日程もできるだけ添えるようにするつもりですが、最終的にはこちらの都合上での日程となりますので、ご了承下さい。

※生徒さんにはできるだけフェアに賞が当たるように、1人の生徒さんに付き、お1つの賞のみの当選とさせて頂きます。ですので、3つのうちいずれかを受賞した場合、自動的に抽選券がまだ残っていたとしても、無効とさせて頂きます。またこちらの事情により、キャンペーン内容が若干変わることもありますのですので、ご了承下さい。

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Contenu de la bourse du voyage à Paris 文化奨学金旅行、パリ1週間の旅の内容

第1賞のパリ1週間の旅は、単なる旅行ではなく、文化奨学金という一環で1週間、当学院の生徒さんを代表してフランスへ行って頂きます。受賞された方には、パリで実際にフランスの文化的体験をして頂くことが趣旨ですので、当学院が定めた素晴らしいプランとスケジュールを体験していただきます。

現在企画されている内容例:
●オルセー美術館、パリのニッシム・ドゥ・カモンドとモンサンミッシェル見学
●Alsace地方とプロバンス地方のレストランで会食
●パリのファミリーと自宅で会食
●BucciとMaubertなどのマルシェ見学
●Printemps, Galaries LafayetteやC&Aなどで当学院が定めた商品リサーチをすること
●最後に、この文化旅行のレポートをお好きな言語で完成して下さい。このレポートは当学院で実際に授業内容として生徒さんが学びます。

※パリ旅行についての詳細は、また後日改めて当学院からご連絡が行き、スケジュール等などの内容を決めていく予定です。

Contactez nous pour plus d'informations!

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